もりいくすおのヤングレポート

いべんと

2025 年 5 月 31 日

桑沢賞 授賞式。
安斎肇パイセンから「かみさん以外には話すな」といういろんな話を伺いましたが、とにかくタモリさんも安斎パイセンも、パートナーがすごいという結論に達した。
ともあれ、「すごくものしり」と、最近は良識人扱いのタモリさんは、実はちゃんと「赤塚不二夫原作」の、面白に前向きなキ◯ガイさん(もちろん最高の良い意味)であることに安心いたしました。

うちあげより。

●代わりに、話すことの出来るお話しをいたしますと、帰りのタクシーの運転手さんは昭和19年、長坂生まれ。
おたがい港区〜!と盛り上がりました。
その後、実家はお兄さんの嫁にぶんどられてしまったそうですが(こまかいことはわかりませんが腹に一物ありそう)、ともかく道すがら外苑東通りから外苑西通りへ抜ける都電の話など聞きました。一部はバラストの敷いた場所もあったとか。
有栖川公園で釣ったザリガニは茹でて食べていたそうです。

1日がかりのイベントは大変だわ。

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