もりいくすおのヤングレポート

へいわ

2026 年 3 月 7 日

いただいたお肉を焼いて食べて、つけ合わせもうまくいってすごく美味しかったけど、でも、もうちょっとうまく焼けたんじゃないかなーとクヨクヨ。

ごちそうさまでした!

●いやしかし、ご家庭料理がこんなに美味しいこの国には永久に戦争を放棄してほしい。
他国が巻きこまれてもごめんなさい!つって、癒やしに来てもらう国にしておきましょう💕。

あーでも、そんな愛する国土を爆撃されたら生かしちゃおけない気分にはなるがなあ。

びぼうろく

2026 年 3 月 6 日

台場のほうで、ごくインナーな集いに参加させていただいて、杉田成道監督と「最後の忠臣蔵」を鑑賞。
監督いわく
「自分で見て、泣いちゃった。桜庭すごい」笑
当時16歳の宮内ひとみ(当時:桜庭ななみ)さんは、和顔で選んだというが、演技が期待以上だったという。

にこやかにヲタに対応
してくださる杉田監督。

●「くすや」に書かないことを言っておくと…

テレビ出身の演出家が映画界で苦労はしなかったか、という問いに
「五社英雄監督のころならそういうこともあったと聞きますけどね。照明が落ちてきたとかね。でも、わたしのときは無かった」
とのこと。それどころか、美術さんたちがすごくスペシャルな働きをしてくれたと言います。

劇場のシーンについて、観客は地元のエキストラを使ったというが、衣装とカツラの準備に5〜6時間。朝4時集合なのだが、初日は来てくれても、次の日からだんだんヒトが来なくなっちゃったとか😄。

また
「最後のカット、人形で終わるのが良かったのか悪かったのか、わからない」
とも、おっしゃってた。

ともかく、現状、時代劇がどんどん減ってきている。
撮影所やオープンセットも縮小の一途で、いまでは東映と松竹が合同で維持しているとか。
韓国は日本の20倍、中国は100倍!の撮影所面積を持っており、国が後押ししているという。
時代劇の撮影が無いとき、スタッフさん達はふだんタクシーの運転手など二足のわらじなんだとか。
地上波ではスポンサーもつかないというから、日本も国が時代劇を応援してほしいなあ。

テレビご出身の監督は人材がどんどんネトフリとかに流れていっちゃうのを残念がっておられた。

きちにち

2026 年 3 月 5 日

本日はなんと「大安」「一粒万倍日」「天赦日」「寅の日」という4つの大吉日が重なる最強開運日!
なんにもしておりません😝😝!
レタス買いに出かけただけ。

あ、でも
後輩氏から、ゴハンのお誘いをいただいた✨✨
学校、本年度、希望した教室を使わせてもらえることになった✨✨
「忠臣蔵ブログ」にコメントがあった✨✨
花粉症状が軽い✨✨
確定申告済んだ✨✨

みなさんにさちあれ✨

●あと!
✨✨あーりん、ご結婚おめでとうございます!✨✨

良い日だな!

P.S.
余談だが、あたしが吉日を「きちにち」というと「きちじつ」と、いちいち修正してくれる人があらしゃいます。

めたもるふぉーぜ

2026 年 3 月 4 日

ユカさんが食べ切れないお菓子をお裾分けしてもらってたら、それで食欲が拡張。
夜な夜なコンビニ探索するようになって、いつの間にか、必要のないお菓子を買ったりして…、気づいたらみごとに体がぽちゃぽちゃになりました。
(お風呂で前にかがんだとき「は!」となった)

今日も美容院〜
熊野神社〜デニーズ…の
“ととのえトライアングル”

●間食は素焼きのナッツに限定しようと思いました。

ひなまつり

2026 年 3 月 3 日

このヤンレポ、ネタが無いときは、30年前のヤンレポ記事から抜粋したらおもしろいかな〜と思って、過去のデータを見てたら、読んでいたらなんだか、胸糞が悪くなってきた。笑

いろいろあるよいろいろね〜♪

●30歳年下の自分とは、どことなく…合わんっ!
昔好きなものは、いまも好き。
価値観にも大きなズレはない。
きっと「おわった自分」なのでしょうね。
拒否するつもりもないけど、当事は当事。

のーぐらす

2026 年 3 月 2 日

仕事を終えて、犬のように喜び勇んで食パンとか買いに、外に飛び出したらメガネ忘れちゃった!
近くの物読めないけど、見栄はって読めるふりしていろいろテキトーに購入。
チューブ練りからし、あるのに買っちゃった!

花粉症はもうやめました。

●ハナシャ変わりますけど…
映画「木挽町の仇討ち」忠臣蔵が劇中劇であるようだからいこうかなーと思ったけど、鑑賞量って2,200円もするのね!
というわけで、やめた。

のーまらいぜーしょん

2026 年 3 月 1 日

眼が痒うございますので目薬を買いに近所のマツキヨに出かけてまいりましたが、店員さんが、芸人のスルメなみに滑舌が悪くいろいろハナシてくれたが、3割は聞き取れませんでした。

点眼してから目を
つぶらないと効かない。

●もしかしたらクラタリングという症状かもしれないのだが、無意識に慌てちゃって、支払いのときに言わなきゃいけないサービスを忘れたりする。
客としては戸惑うが、彼らが働ける社会はなかなかクールだと思う。

かふん

2026 年 2 月 28 日

鼻毛切ったら、とたんに花粉が襲ってきた!?
今日は目頭(涙丘)が痒いっす!

これが目が痒いツラ。
in 新校舎4階。

●そんなコンディションの中、
桑沢賞新人賞選考会議。
今年も真剣に、脳みそ爆発しそうな審査のもとで行われました。

昨日あんなに「ニガテ」と言ってた展示物鑑賞が、今日がおちついて、しかもなかなか会議ではいろいろ的をいていた。
バイオリズムウザし。

しゅうちゅうりょく

2026 年 2 月 27 日

母校・桑沢デザイン研究所の卒業生作品展が今日から始まったので、学生さんの作品を返却がてら、ちょっとのぞいてきた。
実は明日、正式に桑沢賞新人賞を選抜する一員として、あらためて作品を見にくるのだが、今日にしろ、明日にしろ、

こういうの苦手だなとあらためて思った。

今日作ったパスタで、
いただいた牡蠣は完食!
ごちそうさまでした!

●たくさんの作品をひとつひとつじっくりつぶさに見る集中力が続かないのであります。

プレートの文字が一切頭に入ってこんくて、汗が出てきて、逃げるように校舎をあとにし、日高屋で一杯ひっかけながらChatGPTに相談。
「作品そのものより『あの学生どうしてるかな』『この名前、教え子だったか?』と記憶の検索が始まってしまうから、焦る。汗も出る。。鑑賞ではなく履歴照会モードになる。情報と感情が同時に押し寄せるのは無理がある。」

なるほど、一理あるな。

明日は、作品そのものを見ようっと。
人間は、本当に刺さるものには0.5秒で反応するとやら申します。
その審美眼を、信ずることといたしましょう。

226

2026 年 2 月 26 日

漫画やお笑いのほうがよほど国威発揚に貢献しているのに、文化庁は芝居ばかり庇護するイメージがある。
そっか…なにぶん一回の上演にいちいちお金かかるしなあ。
と、思って、エックスにいったん投稿したのをキャンセルした。
(すぐ♡くれたコイデさんすいません)

レビュー書いてて、不公平を
思いだすわたし…

●あと、アレですよね。
芝居を見に行く人の人口が減ってるって言うんで、売れるものは放っておいて、消えそうなものを助けてるということなのかもしれない。
おもしろかろうと、なかろうと!