さぼり
相席スタートの山添氏が2番組続けて、まったく同じエピソードトークしてたんで、画像入りでスレッズにそのこと上げようとしたら、権利的に引っかかってアップしてくれなかったんで、正気に戻り、投稿をやめた😆。
そんなことしてっから仕事が思うように進まんっ
テレビでやってた映画「スーパーマリオブラザースザ・ムービー」見たから、さらに進まんっ。

ウイスキーナッツですって。
●台湾から帰国したユカさんからもらったナッツ食べて、寝る。もう。
相席スタートの山添氏が2番組続けて、まったく同じエピソードトークしてたんで、画像入りでスレッズにそのこと上げようとしたら、権利的に引っかかってアップしてくれなかったんで、正気に戻り、投稿をやめた😆。
そんなことしてっから仕事が思うように進まんっ
テレビでやってた映画「スーパーマリオブラザースザ・ムービー」見たから、さらに進まんっ。

ウイスキーナッツですって。
●台湾から帰国したユカさんからもらったナッツ食べて、寝る。もう。
仕事が良い忙しさになってる(いまのところ処理しきれる分量)いっぽうで、同時進行してる段取りアレコレに思考を持っていかれて、生活や習慣へのリソース配分が悪くなって、ドジゾーンにがっつり突入。
先日のように熱湯を足にかけたり、ほかにも茶碗を割る。なんか倒す、こぼす、ぶつける…と、凡ミスのエレクトリカルパレード絶好調✨️。

気温40度以上の新名称「酷暑」
ヤンレポの初出は2008年。
●とにかく、包丁、刃物だけは扱いを慎重にしたいです〜!←こわい
一昨日の歯茎手術の経過は良好なのだが、ビビリの私はかたくなに、柔らかく刺激の少ない食べ物を摂取中。
今日は大根餅を作りました💕。

見かけによらず、うまうま。
●片栗粉買いに行ったコンビニの店員おじが、なかなかモタついているのだが、レジが混んでも外国人の店員(たぶん彼らのほうが先輩)をヘルプで呼ばない。
なんか、意地になってるのかな?
ちなみに「ありがとうございました」も言わない。
みんなと仲良く出来ないなら、辞めたらいいのになーと思いました。
いま、末期がんと共存している実家の父は、テレビを見るのが趣味のひとつだと思うが、たぶん民法のガヤガヤした番組はあんまり見ないだろう。
そうすると、自然とNHKがごひいきになると思うが、NHKは高齢者向けの番組が多く、昼間っから「このちょうしで100歳まで生きたいです!」と元気な老人が映し出されている。
老人讃歌的な構成。
これ、余命幾ばくもない父がもしもコレ見てたら、この声、どう聞こえるのかしら、なんて考えた。
達観できたらいいけどな。

昨日しいたけ買いすぎたんで
ご近所におすそ分けした。
●夜は夜で、クロ現で、癌にならない(or早期発見)ために、検診を!というテーマをやってた。
それはもう正しいのだけれど…。
癌との「ゆかいな共存」ってテーマでQOLに特化した番組作れないもんかなあ。
<加筆>調べたら、↑ そういうのけっこうありますな。
番線でよく見る「お別れホスピタル2」も、そのひとつかもだけど…なんか暗いイメージなんよなあ。
歯医者さん行ったら歯茎の切開手術だった〜
やるのは知ってたけど、今日がそれとは、寝耳に水💦
こころがまえがっ💦💦

ありがとうございました。
●すっかりしょげかえりましたが、手術後の血圧にはちょうどいい。
は〜あ。
血圧を上げないように、この”ゆるい”テンションを保つためには…、そうだ!仕事でもしようっと。
訪ねた出版社さんで打ち合わせが終わり、いつもこのあたりに来たら行ってるロイホへ。
そしたら、通路を挟んで隣の席のおばあさんが、息子と思しき人物(目測40〜50代)とフツーに話をしながら、2分に一回くらいの割合で
「ゴルァッ」「ゴガガッ」「ガララッ」と、痰を切る。
おいおいおいおいマジかーーーーー😱😱😱
レストランやぞーーー
この婆さんどっか悪くて、きっともうこれが日常化していて、自分が飲食店で行儀の悪い行動をしているという自覚がないのだろう。「ゴルァッ」以外はふつうに会話している。
で、気になったのは沈黙を守ってる、一緒にいるおじさん。
テーブルを見ると、ふたりともドリンクバーもすっかり飲み終えてらっしゃる。
「おかあさん、もうそろそろ出ようか」
って、言えないかなーっ😭…

9年ぶりに伺いました。
●この場合、店員さんに言ってあたしが席を変えてもらうのがベストなのだろうが、すぐ横でそれはなんだか露骨で気が引けるのと、下町の飲み屋街のじじいと同じ音量とクオリティの「ゴガガッ」なので、たぶん、逃げ場は無い。
幸い、あたしがハンバーグに少し手を付けたところで二人は帰ってくれたので、助かったが…
それよりも驚いたのは、周囲のお客さんの、”そのばあさんがそこにいないかのような”スルースキル!成熟した諦観に、ひたすら感心した(マジで)。
「体調が悪い時は誰にでもある」武士は相身互い、というわけか。
狼狽してしまうわたしより、はるかに皆さんの人間力は上なのである。
ともあれ、今日の支払いの3000円は高く感じた。
明日でかけなきゃいけないけど、足の水ぶくれになった部分(昨日の記事参照)をガーゼで保護してから靴を履いたほうがいいってんだけど、ガーゼ無いしなあ。
…と思って薬箱覗いたら、ありました〜!
3年前に背中のできものを取ったときに皮膚科でもらった上等品✨️!

うれしかったこと!
●みなさん。
なんでも取っておくもんですねえ。
未来にどう役立つことか。
どちらさまも
シュウマイについてたカラシも、食パンのバッグ・クロージャー(は、要らないか💦)もご大切に!
そばを茹でようと鍋にお湯を沸かしてて、経緯ははぶくが、熱湯が少し足にパシャ!
あっちい!💦
靴下をすぐ脱ぐと、皮膚がヘロヘロと少し傷んでる。
「たいへんだ!やけどだ!」
と、…気が動転して、パニックだったのでしょう
あわてながら、そのままおそばを湯に入れて、タイマーをセット。お玉で乾燥わかめにお湯を注いで…
いや、さっさと風呂場に駆け込んで水を当てろや!

惨状を物語らない現場写真。
●たよりになったのはChatGPTであります。
「流水は優しく患部に15〜20分当ててください。中のダメージを止められるんです。この15分で軽症で済むかが決まります。」
「そっ蕎麦が伸びる」
「そばはどうとでもなります」
「ユースキンやマキロンは?」
「やめておきましょう。ワセリンがあったらベスト」
韓国にいるユカさんに「ワセリン持ってない〜!?」
格闘の末、横になってて3時間でなんとか痛みから解放されました(軽症)。
AIを全面的に信用はしてるわけではありませんが、自分の知識や判断と照らせば、おおいにたよりになるホームドクター。
傷の様子や流水の具合など、写真を見せながらサポートを乞いました。
未来社会ですなあ。
作ったミートソーススパゲティに粉チーズを掛けると、一味ランクが上がるんです。
…という、ごく当たり前な感激を、2回に1回忘れてしまう。
「好き」と「習慣」って、脳内で別回路らしいですな。

ピザトーストにタバスコは
忘れなかった。
美味かったっす!
●あと、作ったミートソースがじゅうぶん美味しいんです。
つまり、「その味で満足しちゃってる」んですな。
要らなくなってるのか?
チーズかけたら、もっと美味しいのに!
激安で、鮮度も悪くない八百屋さんが地元に殴り込みで入ってひさしい。
こちら、今日はレジが一個壊れて列が長くなったってんで、キウイを一個ずつ無料で振る舞ってくれた。
こりゃあ、ダイエーもびっくり屋も戦々恐々といたすでしょうなあ。
このサービスぶりはここいらじゃ無双。

ゴールデンキウイにしては
めっちゃ酸っぱかった。
●ひとりで二個キウイを持っていったババアもいました。
麻布十番は下町なのです。