もりいくすおのヤングレポート

かきこーしゅう06

2019 年 8 月 19 日

いえーい!
後半戦、スタート〜!
すごくたいへん!

みんな、楽しんでいってね。

●もう、慣れたけど、すごくたいへん。
ひところより、睡眠時間を確保してるんで、ずいぶんくたびれません。

きがついたら

2019 年 8 月 18 日

気がついたら、岡崎(愛知県)にいた。

ヒガサ大活躍!

●いや〜。お芝居観て、お城行って忠臣蔵ゆかりの地を訪ねて味噌カツ食ってビール呑んで、きしめんを食べたんですが、それら全部がウロウロっとしただけの「ついで圏内」でクリア出来まして、ものすごい弾丸で数日ぶんの充実ぶん!
帰社してひとり、「は〜!楽しかった!」
って言える幸せ。

かきこーしゅう05

2019 年 8 月 17 日

すごくおとなしかったけど、すごく優秀な皆様方でした。
アンケートはもう、とりあえず100%ご満足をいただきまして、たいへん恐縮。

こちらこそでございます!

●来春に夜間を受験する人は、きっと来年の秋にまた会いましょうよね!

かきこーしゅう04

2019 年 8 月 16 日

いえーい!宿題おみごと!
自主練はきっとあなたを伸ばしますわよ!
もう一回だけ、頑張ってみてもらうことにした。

もうひといき、がんばってね。

●さて
とある忠臣蔵コメントのプチ炎上を教えてもらったが、火種はとるにたらない発言。
ただ、こんなレベルの発言者(出処不明の無根拠を引き合いにして稚拙な発言をする)が「コラムニスト」とか堂々と名乗って生きていられるという、このご時世にひたすら関心。
この人は、心から安倍政権に感謝したらいい。

かきこーしゅう03

2019 年 8 月 15 日

暑さとか土砂降りにめげず、生徒さんが頑張っておられます。
もりいくすお夏期講習初。宿題出しました。

やってきてねっ!

●夜に、ユカさんの一夜限りの授業を手伝わせてもらったら、1年ぶりから15年ぶりまで、受講に来ていた旧知の珍しい人たちと再会出来ました。

かきこーしゅう02

2019 年 8 月 14 日

おカネ無いんだけど、iPadほしいなぁ〜っ!
アレがあればどこででもお仕事できるんだものなあ!

学校の窓から見える風景。

●だから買うわ。ウン、買うっ。
夏期講習終わったら、ヨドバシ行ってこようっと!
そんなことを思った、夏期講習運営の、同窓会副会長・もりいくすおです。
今日の生徒さんたちも、着実に伸びてらっしゃいます。

かきこーしゅう01

2019 年 8 月 13 日

怒涛の夏期講習スタート!

学校の窓から見える風景。

●仕事が立て込んでないと、朝から晩までの夏期講習詰めは、なんとかしのげますが、と言ってもやっぱりね、帰社して23時から本業を始めるっていうのはなかなか…、これから加齢とともに、しんどくなってきそう!?
今夜のところは、がんばる。うん。

学校の窓から見える、あの会社(画像)からご注文がありました

じゅんび

2019 年 8 月 12 日

毎年やってる夏期講習の準備!

準備、オッケー!

●終わったあと、お友達とユカさんとで自宅で海南鶏飯をうーばーいーつして、いろいろ喋ってましたが、なんかもう、結論としては、ムリしないでこだわらない。自分の愚痴は肯定してあげてください。他人様を大事にした方がいいやねっ、みたいな。

なんか最近、居酒屋の便所に貼ってある「親父の小言」的な理屈っぽい話が多いなっ!?

ろくおん

2019 年 8 月 11 日

毎年夏恒例の、関根勤座長のカンコンキンシアターのナレーション録り。
カンコンキン最古参の、ナレーションの先輩・テレビ新潟の堀敏彦部長と、今年も楽しく。

堀さん撮ってくださいました〜

●なんかしかし、20年以上やってて、やっと?慣れてきた感じ。
若いころ「◯◯できるようになるまで最低10年」とか言ってた大人を「なにを堂々と、自分が不器用なだけのことをひけらかしてるんだ?」と、心のなかでくさしていたが(ひでえな)、若い時の過信による立ち回りと、歳を重ねて正解が見える立ち回りは、なかなか違う。
ナレーションの前の、喉への油は、オリーブ油じゃなく、カップヌードルなのだ。

としのこうvs.みつごのたましい

2019 年 8 月 10 日

バイトを初めて一ヶ月強になるが、すこぶる楽しいし、先輩方もみんなステキなのだが、ともかくびっくりするほどミスが無くならない。
もうちょっと、自分は出来る奴だと思っていたのに。
これがね、慣れてきたのであるていど、起こりうる失敗が予測できるから、ほめてほしいほどクレバーな対応策を工夫するわけですよ。
さすが俺だと。

まさに五十の手習い…

●ところが、バカくすおの本性がそれを許さない。
ものすごいしゃしゃり出方で、せっかくの用心を、ほれぼれするほど見事に台無しにしてくれる。
これ、戦争中だったら、あたしのせいで一個小隊くらい簡単に全滅するんじゃねえかなあ。