ごちそう
イツメンで高校同級生のお店でごはん。in百合ヶ丘
お寿司屋さん「瀞」。
大満足のおさかな天国でした。

10回安い寿司屋を我慢しても
回らない寿司屋に行きましょ。
●店で出会った地元のIT企業の若い衆(岡山出身)は、会社の帰りにフラリと寄れるらしいけど、あたしみたいに1時間すし詰め電車(ラッシュアワー)に揺られて出かける寿司もまた格別。
(ストレス後は脳の「報酬感」が増すので飲食がますますウマく感じます)
彼はなんでも、ゆで卵が食べられないということでお気の毒だった。
ヤーレンズの出井(だいじょぶっしょ!のほう)に似てた。
一緒にいた友人(座間出身&在住)はジャンポケの太田に似てました。
とりきのみ(もういい!)
「しばらくは鳥貴族いいや!大倉くんごめん!」
て思ってたら、
お世話になってるNさんから「つきましたー」のLINE。
いけねえ!トリキ予約してたんだった!in 麻布十番
地元においでいただいてたんで、すぐ飛び出してなんとか15分の遅刻で済みましたが、申し訳ありません!

「スーパーサイズ・ミー」
か、わしゃ!
●26年前からお世話になっておりますが最近のあたしの絵は「昔より良い。エロくなってきた」ということで喜び勇み!
それだ!授業でちゃんと説明できなかったこと!
良い作品には色気があるんです。プロダクトもスペースもファッションも!
「妄想を起動させろ」ということなんですよね。
ていう有意義なハナシをしていたが、焼鳥には触手が伸びなかった。
6日のうち4日も鳥貴族行ってたら、もういいでしょう!
とりきのみ(またかよ!)
鳥貴族の食べ放題コースにチャレンジ。in目黒駅東口
2時間限定でひとり3,700円。
とにかく好きなもんをどんどんいただいて限界まで食べた!
結果、精算してみると、意外に千円くらいしかお得になってなかった〜😅
ん〜わりかしがんばった割には!?
でも、限定メニューも嬉しかったしみんな健闘しておなかいっぱい!

開始時は店が決まったコース
を出すのだが、それがなかなか
出てこずヤキモキしているとこ。
●ふだんは、全商品370円となると、つくねは”チーズがかかってるほう”を注文しがちの貧乏根性なのだが、なにを食っても3700円となると、ホントは食べてみたかった「つくね塩」に手が伸びる。
食べ放題では本当の自分に出会えます
…そういう真理にたどり着いた日でした。
自分に正直に生きていこうと思いました。
しぶや
学校の学生ホールという多目的コーナーで、卒業生6人で会合しようと出かけたら、学校が入試で大変な時期で入れず、ヒトであふれかえる渋谷の街で途方に暮れたが、どの店も満員。
そこを救ってくれたのはカラオケボックスでした〜!
完全個室だし、怪我の功名で、ここで良かったかも!

「PASELA」さんありがとう。
●充実の会議が進み、トイレで中座したとき、壁越しに歌声が聞こえるんで
「なんだなんだオイ!歌ってるやつがいるぞ」
と、一瞬ビックリしたが、貸し会議室じゃなく、カラオケボックスだったんだと我に返りました。
とりきのみ
ワハハ本舗娯楽座「地獄歌謡祭〜天下分け目の歌合戦~」(あたしはチラシのイラストを担当)の公演を4月中旬に控えつつ、脚本がなにひとつ上がっていないで才能を持て余している昵懇役者衆と鳥貴族(またかよ!)。in麻布十番
週末の夕方は絶対入れないとわかったので、2時間制の枠を2セット予約。
そういう予約の仕方はイレギュラーらしく、お店から問い合わせの電話が来て「同じ名前で2回予約が入ってますが??」
え〜そういうヒト今までいなかったんだ!?
すごく不審そうでしたが、セーフ。

あたしはぶっといのより
細いのがいいな。
●彼女たちがシガーやったことないということで芋洗坂にご案内。
充実のうちに解散。
いや、やっぱね、お酒はちゃんとした話をする場じゃありませんわ!ばかばかしいのがよいお酒。
てっきとーが一番良い酔い心地!
またやりましょう!
せっかく
お友達に見せてもらった、素人さんがまとめた、とある勉強会のテキスト(レジュメ?)。
それをまとめた人はすごく勉強なさってて、用紙にまとめられた文言もいちいちちゃんとしてるんだけど、なのにすごく読みにくい!

※イメージです。
●そもそもメモ書きを羅列して文章になっておらず、漢字に読み方が無いし、さらに行間を設定していない。
それを作った手書き世代のご年配は、ツールの普及と定年退職がちょうど入れ替わり時期で学習の機会がなく、それでも独学でワープロをがんばって使ってらっしゃるのでしょうが、その頑張りにはエールを送るものの、基本的に「これを他人が見たらどう思うだろう」という気遣いに欠けている。
ひじょうにもったいない。
とりきのみ
忠臣蔵ともだちМさんと、あたしのじゃないYouTube相談 in トリキ麻布十番
おハナシ聴いてて、後半眠くなってきたんで
「酒が弱くなってきちゃったな」
と思ったら、サシ飲みで6時間経ってたんで、さもあろう!

毎週水曜日は開店と同時に
入店する老人グループがいる。
●割り勘の押し問答で、どっちも譲らないままMさんが多く払おうとした500円玉がテーブルの上にうっかり残されてた。すると店員さんが、店を出たわれわれを追いかけて持ってきてくれたの〜✨。
あたしが受け取りまして、大幅にMさんに出してもらっちゃいまして、ごちそうさま✨。
鳥貴族、良い店だなあ。
じここーてー
この春に進級を予定している、昨年度受け持った学生さんたちに返却する作品に一筆添えていたところ(出席率が50%以下の人は辞めるかもしれないと踏んで書いていません、あしからず)、あと数人というところで筆ペンのインクが枯渇。
あ〜あしょうがない。コンビに行くか!まじだる!
この数日唐突に冬になって、雪がつもり始めている凍てつく夜の街に…
建物を出て前の通りで…
「まてよ?」
と、立ち止まる。

備蓄は大切。
●「替えのカートリッジがあの箱に入ってたんじゃないか?」
と、こころ当たりが。
でも、ふだんほとんど手を付けない開かずの箱…
買ってきてダブってるより引き返す面倒のほうがマシ!
…と、回れ右して外着のまま物色…
ありましたとさ!
さすがわたし!
素直に褒めます。
でもちょっと、コンビニでカップヌードル、買いたかったかな。
(犬みたいにお外が好きな、くすおさん)
ひきこもごも
マッハ文朱さんの誕生日。
今でこそ「スターダム」だ「極悪女王」で脚光を浴びてる女子プロレスだけど、あたしが子供のころは女子プロレスとミゼットプロレスを抱き合わせで、ストリップ劇場で興行をやってた。
大井町は当時キャバレーや風俗店が多かったので、雑居ビルの壁とかに二色刷りのポスターがよく貼ってあった。ちっちゃい頃は暗いイメージだったなぁ。
マッハ文朱のおかげで女子プロレスは日向にでたよなぁ…

21世紀初頭にテレビ番組用に
描いたみのさん。
●一昨日、みのもんたさんが亡くなったそうでございます。
一時期は「ほかに人材はないのか?」っていうほど引っ張りだこでしたな。
「学校へ行こう!」と「愛の貧乏脱出大作戦」が好きでした。
合掌
まらそん
日比谷図書館に行こうと、麻布十番から新橋までバスに乗ろうとするがなかなか来ない。
早めにバス停に到着したのに来ないということは、日曜の朝、道がすきすぎて定時より早く発車したのか?それにしても、次の便がなかなか来ない。
待ってる間に二人の女子が入れ替わり立ち替わり、あきらめてバス停をあとにした…
と、思ったら!

「桜田門外の変」展へ。
●東京マラソンの交通規制で「運休」の貼り紙が標識に!
ぎゃふ〜ん!
ねえさんがた、先に読んで知ってたなら「待ってもバスは来ませんよ」って、教えてよぉ!
時計を見ると「あれ?今ならひょっとして歩いていけるんじゃ?」で、歩くことに。
そしたら待ち合わせ時間にちゃんと到着したんで良かったんだけど、めっちゃ汗かいた!
天気良かったんで帰りも歩いたけど(往復約10km)めっちゃ汗かいた!
画像は銀座不二家(が、並んでて入れなかった)の上の星乃珈琲の、ランチでいただいたカツカレー。
美味しゅうございました。