もりいくすおのヤングレポート

たいしゅー

ユカデザインが個展に向けて絶賛準備中のところ、あたしゃお洗濯で帰宅。

作業中BGMを70〜80年代にかけての曲にしようってんで、ゴダイゴをかけ始めたが、このグループ(ていうかミッキー吉野?)、ある期間、強烈に印象に残る名曲をたくさんリリースしていたが、80年代に入ると途端にパタッと、まるで魔法が解けたかのように勢いが止まる。それ以降の曲は聴いても記憶にないし、いまあらためて刺ささることもない…。
ミッキー吉野が変わったのか、大衆が変わったのか…。

プルコギチャプチェ丼ありがとう。

●良いものをリリースしてるから需要があるというわけでもないという、大衆を相手にしたエンターテインメントの不思議って、ありますな。
忠臣蔵だって…
長くなるからやめる。笑


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