もりいくすおのヤングレポート

よげんしょ

2025 年 8 月 11 日

実はコロナの緊急事態宣言より前に、パンデミックを題材にした時代小説もどきを書いていた。
いまにして思えば、風評やお上の戸惑いなどが、まるで予言みたいになっている(なんつって)。
7月5日騒ぎの先を行ってますな。笑

AIに読んでもらって「どれか1本選べ」と言うと「第4話」だと言う。
「第4話は、史実の江戸社会が持つ「病気・災害への迷信」「権力による情報隠蔽」「被害者の二次搾取」が全て盛り込まれていて、のろま事件(ゾンビのこと)が単なる怪異から社会構造を映す鏡になっています。」
…な〜んて、言ってくれるわけです笑

お仕事のセルフポーズ。
自分でモデルいたします。

●未来の自画自賛は、そばの機械のフィルターを通して達観できる仕掛けなんですなあ。
「あたしが言ってるんじゃないよ。」という言い訳が成り立つ!?

よかったらどうぞ!>「怪異談忠臣蔵」#4


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