もりいくすおのヤングレポート

ぷれぜん

学校にてプレゼン授業のお手伝い。
プレゼンって、愛が相手に伝わらなかったらアウト。愛に「特化したナニか」が乗っかれば、容易にコトは進むと思う。
たとえば「そう来たか」というアイデア。
これらは、他者を蹴落として自分が採用されるんだという、がっつきが後押しのエネルギーが産むんじゃないかな。
そこがなかなかうまくいってるグループはありました、勉強になったなあ。

梅雨が明けて夏が来た。

●ハナシゃ違いますけど…
夜の会食にて、悪評がひどい理事長(会長?)がリコールされた、とある忠臣蔵のファンクラブの方からラブコールをいただきましたが、やんわりとお断り。
もりいくすおというブランドにそのファンクラブの名前が肩書として乗るというのは、私にとってどういうメリットがあるかという点は考慮されてなかった。
「あなたが欲しい」と言うだけで成立すれば、世界中のナンパは100%成功してしまう。そんなファンタジーは現実にはあり得ない。
昼間の学生のプレゼンのほうが勝ちだったかな。
声をかけてくれた人自体は好きなんだけど。

p.s.
広尾の有名な?ボロ屋が無くなっててびっくりした。


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  1. avatar
    山三
    2021 年 7 月 17 日 23:06 | #1

    そんなの絶対に利用されるだけです。
    その節はありがとうございました

  2. 2021 年 7 月 18 日 00:37 | #2

    山三さん
    むずかしいですねえ。