おおいまち
2019 年 11 月 17 日
商店街も様変わり。
下神明駅から鉄橋までの間の飲み屋街では、犬がゲロを吐いてるそのうしろの壁に、「死体スリカエ事件」と書かれた、小学生にはよくわからない死体写真入りのポスターが貼ってあった。
大名トルコも、大井武蔵野館も、キャバレー杯一も、いまは無い。

ファンシーショップいぬづかは…
●さようでございます。芝・愛宕下生まれを自慢しておりますが、あたしの育った待ちは、大井町なんでございます。
変貌とノスタルジーを、近々、同郷の、ずんの飯尾さんと話したいものだなあ。

育った街ではないですが、父の地元なんで子供の頃からよく連れてこられました。
「キャバレー 杯一」っていうのもありましたねw
ひろみつさん
うーわ!
でっかいのを忘れてました!
帰ったら加筆しようっと!
ひろみつさん
どう考えても、チェーン展開のウラシマより、杯一のほうが象徴的なので、加筆というより、書き直しました。
(笑)
ありがとうございました!
恐縮です。
ちなみに店名の由来は「一杯」で帰らないように逆にしたらしいです。
(どうでもいいトリビア)
ひろみつさん
あーそれ、以前に聞いたことが…
もしかしたら、ひろみつさんから聞いたのかも?
キャバレーっていうところは、行ってみたかったなあ。