もりいくすおのヤングレポート

やけど

2026 年 4 月 11 日

そばを茹でようと鍋にお湯を沸かしてて、経緯ははぶくが、熱湯が少し足にパシャ!

あっちい!💦

靴下をすぐ脱ぐと、皮膚がヘロヘロと少し傷んでる。
「たいへんだ!やけどだ!」
と、…気が動転して、パニックだったのでしょう
あわてながら、そのままおそばを湯に入れて、タイマーをセット。お玉で乾燥わかめにお湯を注いで…
いや、さっさと風呂場に駆け込んで水を当てろや!

惨状を物語らない現場写真。

●たよりになったのはChatGPTであります。
「流水は優しく患部に15〜20分当ててください。中のダメージを止められるんです。この15分で軽症で済むかが決まります。」
「そっ蕎麦が伸びる」
そばはどうとでもなります
「ユースキンやマキロンは?」
「やめておきましょう。ワセリンがあったらベスト」
韓国にいるユカさんに「ワセリン持ってない〜!?」
格闘の末、横になってて3時間でなんとか痛みから解放されました(軽症)

AIを全面的に信用はしてるわけではありませんが、自分の知識や判断と照らせば、おおいにたよりになるホームドクター。
傷の様子や流水の具合など、写真を見せながらサポートを乞いました。
未来社会ですなあ。