びゅーてぃふるうえんずでー
〜今日の気付き〜
1)ドンキホーテにバターケースは売っていない
2)ダイエースーパーにも売っていない
3)ドン・キホーテはPayPayもd払いもできない
4)MCC食品の「100時間かけたビーフカレー」うましっ

歩いてる途中で、資料に
…と、撮った地面。
●最近はアレですな、独自の電子マネーを作って、リピーターの囲い込みにいそしんでるわけですな。
あれ?そういえば、PASMOってポイント貯まってるはずよな!>ん〜あ どうやって確認できるのか不明!
〜今日の気付き〜
1)ドンキホーテにバターケースは売っていない
2)ダイエースーパーにも売っていない
3)ドン・キホーテはPayPayもd払いもできない
4)MCC食品の「100時間かけたビーフカレー」うましっ

歩いてる途中で、資料に
…と、撮った地面。
●最近はアレですな、独自の電子マネーを作って、リピーターの囲い込みにいそしんでるわけですな。
あれ?そういえば、PASMOってポイント貯まってるはずよな!>ん〜あ どうやって確認できるのか不明!
いただいた毛ガニを無心にほじくってたら、アッという間に時間が過ぎる。
黙々と作業をしながら、こんなに食べ物を無駄にしたがらない民族も珍しいだろうなと思った。
ケチなのではなく、価値を最大限見捨てない。という倫理。
そして殻はもちろん味噌汁に投入。

脚だけでお椀いっぱいに
なるのね!
●だからねー
昨日、卵を一個、落っことして無駄にしちゃったのは、落ち込んだなー。
そんときも外国人のことを想起した。
講義やデモで生卵投げつけるでしょう!?外国の人って。
「アレよりはマシか」と、片付けながら思ったものです。
脚の悪い老人に付き添って、銀行ATMに行ったが、見かけが完全に特殊詐欺にあった人と受け子状態だった。
よく通報されなかったな。笑

めでたしめでたし
●ていうか、たまらず現場で言ったの。
「完全に被害者と詐欺師の見かけですな!」
って。笑
相手が耳が遠いのをさいわいに、周囲に聞こえるようにでかい声で、身の潔白を発表しました。
電子マネーの自販機とか券売機で、スマホをかざしても「スン…」と無視されて、裏返して画面を見てみるとクレカが表示されてるというのが、ときどきあるが、結局らちがあかず、地味にムカつく笑
以前にコーラの自販機で手こずったときは、実はパネルにある電子マネーの表示を指でタップして移動させて選ぶ必要があったんよね。
おちついて対処すれば「やり方」は、たいがい判明するもの。

翻弄・・・
●でもなーっ今日の、サービスエリアの券売機は完全無視された!
「交通系電子マネーご利用いただけます」
いいえ〜つかえませんでした〜っ
おかげでなにも食べられませんでした😭😭
(ちょっと前に、馬肉うどんとアンパンとソフトクリーム食べてたので、かまわないけど)
(考察)
地方の高速道路SAというのは、交通カードが全国相互利用になる前の仕様のままなのかなと。
で、みんな「ダメなら現金で」と、サッと切り替えているのでしょう。
だからあたしも、サイフ持ってきゃよかったんよ。
自分の息子や娘のことを描く漫画はよく見かける。(SNSもしかり)
ということは、売れてもいるのだろう。
そこには日常生活を舞台に、愛情のこもったエピソードが散りばめられている。
いっぽうで、子が親のことを描く漫画というと、介護をテーマにしたものが多く、制度の説明や苦労話に終始している印象が強い。

伊藤理佐先生の
「おかあさんの扉15」発売中
●つまりこれは、親が思っているほどには、子は親のことを「生活を共有する存在」とか「共同体」としては認識していない、ということなんじゃないかなと。
最近、わたしが実家に関して感じるアレコレと、理佐さんの漫画で描かれる、親が子に向ける熱量に、親子間の”強い温度差”を感じたんだけど…ンまぁ、親子とはそうしたもんでんな。
いただきものの(最近もらってばっかりですな!)インスタントコーヒー。
なかなか甘いのと、ふだんインスタントいただかないのとで、大盤振る舞いであちこちにお裾分けをしてしまったが、こちら、飲むとなかなか気分が良くなることが判明!
まあよく、温かくて甘い飲み物でリラックスと言えば、ココアなんておなじみですが…。

実は、さっぱりした甘さ💕
●この、シンガポールの PREMIUM WHITE COFFEE…じつは有名どころだそうでして。
砂糖+練乳系の脂質が血糖が安定して上げて落ちにくく、ロブスタ寄りの豆がカフェインがやや強め。
粉ミルク多めなのが胃に優しく、香りが甘く重いことでじわっと効くとかで、なんかもう優秀なメンタル回復剤でございました。
あげた人たち、大事に飲んでくれるといいなっ
(の、飲まないなら返してくれ… 笑)
ちょっと、反省というか同情というか…
要介護認定もなく、頭のはっきりしてる母は、父の患いをきっかけに、やれ医療だ行政だと想定外のことを一気に突きつけられている。
息子に言いたいこともうまく伝えられず、父から「言語障害」とか言われて、すっかり自信を削がれてしまったのではないか。
いわゆる”ステレオタイプ脅威”が炸裂しているのかも。
期待どおりの返答が出せない→あせる→ああもうイヤ!という負のループ。
つまり、おバカでもないのに、自信の低下がそのままパフォーマンスの低下に…

お友だちグループから
チョコいただきました😭
(本文と関係ありませんw)
●お気の毒なのは、そういう事にならない関係性、つまり父とのパートナーシップとか、息子との対話とかを、これまでいっさい築いてこなかったツケが、いまドッと彼女に押し寄せている。往々にして、人は身内に気を使わなすぎる。
いまさら悔やんでも後の祭りだが。
わたしも極力、見捨てずにがんばりますれば。
歯医者さんで、治療をサッサと終わらせてほしいのだが、その前に「歯グキの治療」だそうで…
「なんでっ?」
と思って、くやしいから毎日よく磨いてたら、歯周トラブルがいつのまにか治癒したらしい。
うれしいことで、アドバイスしてくれた先生もよろこんでくださいました。

歯医者さんのマスコット。
●あたしゃね、医者の言いつけは守るほうです。
体が良くなるのがうれしい。先生が喜ぶのがうれしい。
でも、寝しなにカップ麺食べておりますので、医者が遠のくとケロッと忘れます。
還暦祝いでいただいた青葉牛で、すき焼きをいただきました〜。
ンまかったぁ〜〜〜💕
一緒に食べたユカさんがお酒の差し入れ。
バチが当たらないように今後とも精進いたします!

ごちそうさまでした!
●ハナシは変わりますが
ChatGPTに冬季五輪のハナシを振ったら
「イタリアの冬季オリンピックは”いま開催中”ではなく、2026年(ミラノ/コルティナ)です。」
は?
いっいや、いま2026年冬だけど?
こうも堂々と間違われると、さすがに戸惑った😅。
「私は無意識に 「現在=2026年より前」 という“通常運用の前提”で話を組み立ててしまいました。」
という弁解だが、「なんで??」の疑問は解消されないまま。
ChatGPTに依存する人が増えてるので、あえてこういうポンコツパフォーマンスを挟み込むようにしてるのかな?
…なんて思った。