もりいくすおのヤングレポート

えむわん

2025 年 12 月 21 日

M-1グランプリ。
出場者を見てて「おもしろいなあ!」とか「技術がすごいねえ」などと、いっぱしのことを思いながら見てたのだが、たくろうに関しては、おもしろいとかナントカ以前に、気づくと涙流しながら、ず〜っと笑って見ていて、なんだか不思議な感覚だった。
そんなにおもしろいか?と理性が語りかけてくる。
さあ、どうなんだろう?本能で笑ってるんですね、自然に。

ケツ痛えなあ。と思ってたら急に涙が出てきた中村座の仮名手本六段目。
英語わからねえなあ、と思ってたら急に涙が出てきたクイーンズシアターのレミゼのラスト。
それを思い出した。

おめでとうございます。

●ヤーレンズ応援してたのだがなあ。
エバースも好き。
ドンデコルテは、宝物見つけた感じでしたな。

Comments off

あうぇい

2025 年 12 月 20 日

芝居をいろいろ見ていると、おもしろい、つまらない以外に、ファンミーティングみたいなライブもある。
関係者だけが見に来るようなことで成り立つ、お披露目みたいなものと言ったところか。
今日はそういう忠臣蔵におじゃましました。in 両国。

本所松坂町。

●今年の忠臣蔵観劇はこれで見納めかな。
来年はどんなのが見られるかしら。

Comments off

がたがた

2025 年 12 月 19 日

睡眠時間を丁寧に補完して毎日を生きてるのに、身内の救急搬送とか、なんの相談もないハプニングに予定をガタガタにされる。(前日の項、参照)
早朝に叩き起こされたので家帰ってもう一回眠って、あらためて病院まで入院手続きへ。
でも、周囲、同世代の知人友人がみんな、このハードルを越えてるかと思うと「あるあるなのだなぁ」と諦念でこなす。

医療スタッフさんたちの
ハナシをメモ取りながら
聞いてると、
すごくあたりが良い。

●お仕事、遅れております。
すみません!!!

お父上、お大事に!

P.S.
五反田駅前で三四郎・相田氏に遭遇。

Comments off

じゅぎょう12/15

2025 年 12 月 18 日

今年の最後の授業、無事に終了。

気が緩んだのか、日高屋に財布とか入ったメインカバンを忘れた。
電車に乗る直前に気づいて事なきを得た。

「事なきを得た」最近多いな!

良いお年を!
(みんなはまだ授業
残ってるだろうけど)

●その晩。
親父が気分悪くなって、自分で救急車呼んで病院行ったので、深夜・明け方近くに救急センターから連絡があって病院までおでかけ💦。
どっかがやぶけてるらしく、血液の量が5年前の半分になってると言うので入院して診てもらうことに。
あ〜あ。
年ごろ的に、こういうこと(深夜に出動とか)がこれから日常になっていくのだなあ。

Comments off

まちちゅうか

2025 年 12 月 17 日

予約してた美容院に行く道すがら「ラーメン550円」の手書き看板が目に入る。
最近珍しい!
そもそもプレーンなラーメンが800円とか1000円とか納得いってなかった。

どんなラーメンかな…と、気にしつつ美容院につくと「アレ?30分早いですよ」
時間間違えた!
「よっしゃ!こりゃご縁だ!」
きびすを返して、その30分でラーメン屋さんへ一目散。

麺がどっさり!
具はちょっぴり。

●おばあさんが作ってて、息子(目測40代)が客対応してて、孫は客席で宿題やってる、間口の狭い街中華。
期待通りの、可もなく不可もない絶品でした!
また来ます!今度は味噌ラーメン食べようっと!

Comments off

ことしのかんじ

2025 年 12 月 16 日

「5時に夢中!」で「今年の1字」をパネラーが発表してたので、あたしも。
「楽」でございます。
楽であろうとした。
楽しもうとした。
なんとなくそれがうまくいってた気がします。
1年を、味わえたなぁ〜と。

あら楽や・・・

●印象的だったのは
勘九郎さんたちの番組で幕を開けた
新発田のももクロ事件
AIがあたしを引用する。
狂ったように鳥貴族に行った。

Comments off

おぴにおん

2025 年 12 月 15 日

今日になって、14日に、兵庫県播州赤穂で行われた「義士祭」の様子が、動画で流れてきている。
見れば、ゲストに呼ばれた内藤剛志さんがパレードの先頭を歩いているのだが、彼が手にしているのは、お土産者で売ってる小さなオモチャの陣太鼓。
叩いても「カツン」という音しか出ない上に、どうやら破れている。
う〜〜〜〜ん、これはどうなんでしょう。

近所のけやき。

●四十七士が街なかを進むこのパレードは、一定の太鼓の音を合図に合わせて一歩ずつ進むのが見どころだが、そのリズムはちゃんと大太鼓(先導してる軽トラに載ってる?)が担当している。
だから、そんなしょぼいものを持っていただくのではなく、陣太鼓が用意できなかったのなら、たとえば采配を持ってもらうとかで工夫できたんではないかなー?と思う。
もちろんそこには、なにかきっと、理由はあるはずなんだろうけど。
(重たいものを避けたかったという噂もあるが)

こういう話をすると「現場の苦労も知らないで」と言われがち。
でも、オモチャの太鼓を采配に替えるアイデアは、別に誰かを攻め立てているわけでも、現場を否定しているわけでもない。
観客として気になることをクチにするのと、ダメ出しで叩くのを一緒にしてほしくない。

こないだの「女芸人No.1決定戦 THE W」の粗品の歯に衣着せぬ審査にも、けっこう批判的な反応を目にするけど、耳の痛い指摘から目をそらすことは、決して未来を良くしないと思います。

赤穂浪士は「地元の魂」なのだから、その象徴の扱いには、ほんのもうちょっと気配りがあっても…と、思った次第。

Comments off

ぎしさい

2025 年 12 月 14 日

討ち入り記念日。
汐留から泉岳寺まで、赤穂義士引き上げコースを歩きました。
動画撮ったので、あとで編集。

約15,000歩。

●ご同行いただいた佐藤誠氏に、泉岳寺近所の成瀬でお礼の一席。
美酒でございましたぁ〜〜〜
14にちだいすき✨

うちの前ででっかい流れ星見た💫。

めいじざ

2025 年 12 月 13 日

明治座に「忠臣蔵」見に行きました〜。
おもしろかったですよ。
カーテンコールで藤原紀香さん、泣いてた。

2日目 ソワレ。

●グッズ買うのに現金しか使えないことや、座席のクッションなど、明治座はいろんなことが、おばさま対応。
たしかに目算8〜9割は婦女子。
「ダイソンは美容院御用達らしいわよ」「ふう〜ん」
なんて楽しそうに横で喋ってる彼女たちを見てるとあたしも独りじゃなく、どっかのおばさんと来ればよかったと思いました。

Comments off

ぶざま

2025 年 12 月 12 日

小さいキャリングケース、三軒茶屋の飲食店に忘れて、まだ取りに行けてないが、新しく買ったのをまた今日、買い物したイケア(レジ横)に忘れた。
今回は気づくのが早くてすぐ戻って事なきを得ましたが…
手錠でつなげようかと思うくらい、このプラスチック製の書類ケースときたら、便利が良くて気に入ってるのに、ほんとうに、なぜかすぐ放置してしまいがち。

すぐ確保しておいて下さった。

●ハナシゃ変わりますけど…
昨日、渋谷で半袖で歩いてる人もいたのに、今日は、急に冬になって、お腹がこわれた。

Comments off