もりいくすおのヤングレポート

ししょうのみ

中野のお寿司屋さんまで東家孝太郎師匠の浪曲を聴きに行ったら、まず、安くておいしすぎたんですけど、となりで酔っ払ってるおじさんが面白かったんで、なれなれしくしてたら、お噺を書いてる市川俊夫先生だった。
師匠の出し物は、小林平八郎でした。

失礼いたしました!

●大西信行先生のアレンジだとか(要確認。酔っ払ってるからさぁ)
孝太郎師匠はホーメイのできる逸材。


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    ゆらおに
    2019 年 11 月 10 日 11:44 | #1

    え、なんか、浪曲界に人脈広がってきましたね。

  2. 2019 年 11 月 10 日 23:29 | #2

    おにさん
    言われてみれば!
    武春さんのお導きかなぁ。