連載04

担当3人目。(この作品は18回目)
3代目担当さんは直接お逢いしてこの連載をはじめる相談をさせていただいた副社長さんだったが、担当になるまで俺の名前を「森」と思ってらした(ι>▽<)。

担当3人目。(この作品は18回目)
3代目担当さんは直接お逢いしてこの連載をはじめる相談をさせていただいた副社長さんだったが、担当になるまで俺の名前を「森」と思ってらした(ι>▽<)。

「小ネタが続くから」という理由でテコ入れをした連載だったが週刊ペースでネタ出ししてると、当の会社側が小ネタになってきた。模索は続く…

担当4人目。1年のうちにこんなに担当が変わるのも珍しいが、とにかくこちらもクライアントさんもなかなか要領がつかめない。それでも毎回面白いネタを出してくださっている。
マンガに必要な「フリ」が戻ってきた。「オンラインゲームが流行ってるんだって!」の一言は重要であります。

各担当さん「ネタ出したいへんっ」とネを上げて、連載24回目にしてついに担当5人目。連載どうなっちゃうんだろうと思ってたら新人の香港人の方が担当に。
これがなかなかついに到達地点が見えたというか、つまり中国ネタであり、株情報にからんだネタ出しは、中国人で株にくわしい人が一番だと理解。
この作品は5人目第1回だがどんどんよくなっていく。

中国企業、IBMのパソコン事業を買収した。
中国のPC最大手、聯想が、米IBMからPC事業部門を買収した。聯想はこの買収を通じて世界3位のPCメーカーとなる。IBMは利幅の薄いパソコン事業を捨て、収益率の高い事業に専念。一方、聯想はIBMのブランドを生かし、国際マーケットへの進出を狙う考え。

担当3人目の時の、背景の絵をおほめいただいた作品。
ネタは、世界遺産の四川省の秘境・九寨溝の人気が高まってて、観光客数が150万人に達し、記念式典が行われたというハナシ。

ほんといろいろなアプローチのSPA!誌さん。今度は美●しんぼのパロディ。単行本持ってる人はそっくりのコマを見つけることができるでしょう。