22.イカ天バンド-3

GLAY、ブランキー・ジェット・シティ(Vo)
双方とも「イカ天バンド」といわれちゃあたまらないひとたち。
つか、なんでポプコンとかと違って出たことを隠したくなる&「イカ天バンド」というと格落ちするイメージなんでしょうかね。バラエティ色が強かったからか?
ちなみにわたくしイカ天のあとの「トンガリ編」や「ヨタロー」も大好きでした。

GLAY、ブランキー・ジェット・シティ(Vo)
双方とも「イカ天バンド」といわれちゃあたまらないひとたち。
つか、なんでポプコンとかと違って出たことを隠したくなる&「イカ天バンド」というと格落ちするイメージなんでしょうかね。バラエティ色が強かったからか?
ちなみにわたくしイカ天のあとの「トンガリ編」や「ヨタロー」も大好きでした。

バブル時代の深夜番組「平成名物テレビイカすバンド天国」(生放送)。
放送第1回、ヒステリックスというバンドが審査員からの酷評を受けて女性ボーカルが切れてパンツぬいだ時の様子。

初版の段階で、NHKの「笑いがいちばん」のイラストが間違って重複したおかげで掲載されなかった「いろもん」のイラスト。
と、「神出鬼没タケシムケン」。
あれだけ海外で表現者として評価されてる「世界のたけし」はテレビでおもしろいことしようとするとなぜかスベる。なぜか。

なぜかこのイラストだけ方ページ丸々使っております。
放送当時、ナレーションの乱一世氏が仕事でうちに来たときに番組のファンだと言ったら「あんな人を食った番組はない」と苦笑しておりました。
そこが良かったんですな。あの番組は。

「ふるさと愉快亭小朝が参りました」の資料がないんでうちにあったビデオ観ながらかいた小朝と、「落語のピン」の談志。こっちはもろに資料があって台詞まで書いちゃった。
「小朝はオレが真打ちに推挙した」と談志師匠はおっしゃいますな。

基本的に好きな映画です。
やりたいことするために曲げた時代設定はやや失笑ですが、娯楽映画でここまで盛り上げたら平成の映画事情からすると大健闘でしょう。