間違い探し_02

「笑っていいとも!」のテレフォン・ショッキングのゲストの視点でっていうご注文。どれほどの完成度を求めてるかさだかではないが、資料がほとんどナシでコレ描けちゃうのは、やらしいはなし、現場取材したことのあるあたしくれえなもんだな。
(このイラストを描いた約10年後、カメラが客席をとらえることが多くなったので、今なら作画に苦労しない)

「笑っていいとも!」のテレフォン・ショッキングのゲストの視点でっていうご注文。どれほどの完成度を求めてるかさだかではないが、資料がほとんどナシでコレ描けちゃうのは、やらしいはなし、現場取材したことのあるあたしくれえなもんだな。
(このイラストを描いた約10年後、カメラが客席をとらえることが多くなったので、今なら作画に苦労しない)

子供に人気のサッカーと野球の徹底比較記事。
トビラ、見開き。
ノド周辺に重要な絵を描くのってあまりデザイン的に有効ではないかと存じます。
ちなみにセ・パ合併騒動で記事が大幅変更となって、掲載されませんでした(^▽^ ;)。

ケータイのメール・パスワードぶっこぬきやなりすましメール、匿名ケータイ入手にカンタン盗聴、物理的不具合など、相手の秘密を暴き陥れる方法を紹介する特集のときの、本誌の表紙絵。
藤子先生の「魔太郎が来る」に似すぎず、離れすぎないよう注意して描きました。

ケータイのメール・パスワードぶっこぬきやなりすましメール、匿名ケータイ入手にカンタン盗聴、
物理的不具合など、相手の秘密を暴き陥れる方法をやさしく紹介する、フォトコラージュ漫画。
撮影は別の方です。

別冊の記事だったが、モノクロでたのまれてたのにカラーで描いちゃった。
もちろん掲載はモノクロで描き直したほう。スクリーントーンの良さというのはパソコンで着彩する時代になっても変わりませんな。