あんぐら
寺山修司とおしごとをしていた岸田理生の追悼公演シリーズ(なのかな?)で、舞台『草迷宮』を鑑賞。
去年の万有引力もそうなのだが、世界観は非常に寺山っぽいが、令和の役者さんが非常になんというか”健康的”というか、POPですな。
’60〜’70年代のアングラ演劇って、自分を裏切った社会体制や既成概念への反骨、あるいはドロップアウトした人たちの”たどり着いた場所”という感じだったんですよね。
いまは演劇ジャンルの1カテゴリになりました。

去年今年と寺山づいてる役者
杉田のぞみ丈✨️
●ワンドリンク制が良かった。ビールいただいた。
寺山作品は軽く酒が入ったくらいがちょうどいい😆。
観終わったあと、すごくめっちゃたくさん大量にお花を摘みました💦
